閉じる
  1. 持ち運べる車!?世界最小の車ピール!その自体を徹底レビュー
  2. 日本では真似できない!採掘場でレース!勝つのはどの車だ!?
  3. ランボルギーニHuracanが雪山でスノーモービルと犬ゾリと対決!!
  4. 事故多発注意!車が透明になる!?人々の目を錯覚させる車が誕生!
  5. 車種が違うあの2台が本気の勝負!ラスト3分まさかの結果が…
  6. こんなガレージが欲しい!!大富豪のガレージが想像をはるかに超えている!…
閉じる
閉じる
  1. 【驚愕】BMW Vision Next 100が未来すぎてやばいと話題…
  2. 【驚愕】これはすごい!プール付きの車がネットで話題に!
  3. 水の上を走る!手作りで作られた木製のフェラーリ!
  4. マクラーレン・ホンダがF1参戦マシンMP4-31を発表!
  5. 世界で最も高い車ベスト5!1位の車の総額はなんと・・・8億円!
  6. ランボルギーニのV12エンジンを搭載したフィアット500がすごいと話題…
  7. BMW最新のジェスチャーコントロールコンセトカー「iビジョン・フューチ…
  8. これがリアルホットウィールだ!世界一危険でクールなレーシング!
  9. 洪水の時にランボルギーニガヤルドを走らせた結果・・・衝撃の事実が判明
  10. 実現間近!?ランボルギーニアベンタドールがリムジンになる!?
閉じる

Buzzccar(バズッカー)クルマ好きのためのバーティカルメディア

BMW最新のジェスチャーコントロールコンセトカー「iビジョン・フューチャー・インタラクション」が想像以上に凄い!

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

今回バズッカーでは、CES2016で紹介されたBMWの最新コンセプトカー「iビジョン・フューチャー・インタラクション」についてご紹介します。それでは早速BMW最新コンセプトカー「iビジョン・フューチャー・インタラクション」についてみていきましょう。動画もあるのでぜひご覧下さい。




BMWの最新コンセプトカーが凄い理由



07_s


ここからはBMWの最新コンセプトカー「iビジョン・フューチャー・インタラクション」が凄い理由についてご紹介していきます。
まず今回BMWから発表されたコンセプトカー「iビジョン・フューチャー・インタラクション」はなんとジェスチャー機能を搭載しており、これは今までの常識を遥かに超えるものではないでしょうか。
また、「iビジョン・フューチャー・インタラクション」は、i8をベースとして開発が進められているため、もちろんハイブリット仕様となっています。さらに凄いことにこの「iビジョン・フューチャー・インタラクション」は、自動操縦機能があるため、運転にだけ集中する必要はなく、同乗者との会話を楽しむことができるようになっています。

ジェスチャーコントロール機能が凄い!



2016-02-16_164820

2016-02-16_164838


上の2枚の画像は、ナビの操作方法を表しています。iビジョン・フューチャー・インタラクションは、手をかざすだけで画面を切り替えたり、オーディオを流したりすることができます。
また、手をかざして操作するだけでiビジョン・フューチャー・インタラクションと自分のスマートフォンを連携することができます。

ドアをなくして自動操縦の安全性をアピール

05
iビジョン・フューチャー・インタラクションは、自動操縦の安全性をアピールするようにドアがありません。通常ドアをつけることで事故が起きたときに身を守る役割がありますが、iビジョン・フューチャー・インタラクションは、快適性と安全性を追求した結果、このようなデザインになったそうです。

最後に

今回は、BMWの最新コンセプトカーiビジョン・フューチャー・インタラクションについてご紹介しました。
いかがでしたか?近い将来私たちの車はガソリンから電気に変わっていくでしょう。そしてIT技術の発展は、私たちのカーライフに大きな影響を与えると同時にまた、問題点が多く生まれてくるでしょう。
まだすぐには、ジェスチャー機能を搭載した車が公道を走ることがないかもしれません。早くジェスチャー機能を搭載した車が市場に出回るのが楽しみです。

おすすめ記事

  1. 日本では真似できない!採掘場でレース!勝つのはどの車だ!?
  2. ランボルギーニHuracanが雪山でスノーモービルと犬ゾリと対決!!
  3. こんなガレージが欲しい!!大富豪のガレージが想像をはるかに超えている!
  4. 事故多発注意!車が透明になる!?人々の目を錯覚させる車が誕生!
  5. 持ち運べる車!?世界最小の車ピール!その自体を徹底レビュー

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

人気アクセスランキング

おすすめ記事

ページ上部へ戻る