閉じる
  1. 車種が違うあの2台が本気の勝負!ラスト3分まさかの結果が…
  2. 日本では真似できない!採掘場でレース!勝つのはどの車だ!?
  3. ランボルギーニHuracanが雪山でスノーモービルと犬ゾリと対決!!
  4. 事故多発注意!車が透明になる!?人々の目を錯覚させる車が誕生!
  5. こんなガレージが欲しい!!大富豪のガレージが想像をはるかに超えている!…
  6. 持ち運べる車!?世界最小の車ピール!その自体を徹底レビュー
閉じる
閉じる
  1. 【驚愕】BMW Vision Next 100が未来すぎてやばいと話題…
  2. 【驚愕】これはすごい!プール付きの車がネットで話題に!
  3. 水の上を走る!手作りで作られた木製のフェラーリ!
  4. マクラーレン・ホンダがF1参戦マシンMP4-31を発表!
  5. 世界で最も高い車ベスト5!1位の車の総額はなんと・・・8億円!
  6. ランボルギーニのV12エンジンを搭載したフィアット500がすごいと話題…
  7. BMW最新のジェスチャーコントロールコンセトカー「iビジョン・フューチ…
  8. これがリアルホットウィールだ!世界一危険でクールなレーシング!
  9. 洪水の時にランボルギーニガヤルドを走らせた結果・・・衝撃の事実が判明
  10. 実現間近!?ランボルギーニアベンタドールがリムジンになる!?
閉じる

Buzzccar(バズッカー)クルマ好きのためのバーティカルメディア

世界最速の車はどれだ!!世界一豪華なドッグレース!

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

今回バズッカーでご紹介するのは、世界最速を決めるドッグレースについてです。
このドッグレースには10台がこのドッグレースに参戦しています。ここからは今回参戦した車をご紹介していきます。
また、動画もあるので確認してみてください。

 

世界最速のドッグレース参戦車種をご紹介!

1.ゴルフGTI

56545

車体骨格は、新開発のモジュールプラットフォーム「MQB」に一新。先代モデルと比較しておよそ100kgの軽量化を果たしたほか、全長、全幅、ホイールベースを若干大きくなったが、全高は低くなり、よりスポーティなデザインとなった。フォルムは先代を基本的に踏襲しているが、サイドミラー付近には視界確保のため小窓が設けられた。エンジンやサスペンションなどの主要機構も一新された。

(引用元:Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%AB%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%B2%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%B4%E3%83%AB%E3%83%95)

2.アルファロメオ 4C

4556891

 車名の由来となった (4 cylinders) 直列4気筒ガソリン直噴エンジンは、アルファロメオジュリエッタ クアドリフォリオ ヴェルデに搭載されていた1,750 cc ガソリン直噴ターボ(235 PS )を改良し、最高出力を240 PS に引き上げた。特筆すべきはフルカーボンモノコックを採用したことであり、モノコック単体の重量ではわずか65 kg しかなく、乾燥重量は895 kg となった。重量の軽さも相まってパワーウェイトレシオは3.7 kg/ps を達成した。
(引用元:Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%AD%E3%83%A1%E3%82%AA%E3%83%BB4C)

3.シボレーカマロz28

55455

2009年3月16日から5代目カマロの生産を開始し、2010年モデルとして4月より販売を開始した。
車台はGMゼータ・プラットフォームを採用。エンジンは3.6LV6および6.2LV8が搭載され、変速機は6ATと6MTが用意される。デザイナーは韓国出身のSangyup Lee(後にフォルクスワーゲンに移籍)

(引用元:Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%9C%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%AB%E3%83%9E%E3%83%AD)

4.ジャガー・Fタイプ クーペR
856964

FタイプはX152というプロジェクトコードで開発された。2011年7月のフランクフルトモーターショーで発表されたコンセプトカーであるC-X16とほぼ同じサイズである。
最初はソフトトップのコンバーチブルが発表され、ロサンゼルスオートショー2013にてクーペ版も発表された。

(引用元:Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%83%BBF%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%97)

5.ポルシェ911ターボS

99986452

 PDK最高出力(EEC)412 kW (560 PS) / 6,500 – 6,750 rpm0 – 100 km/h 加速3.1 秒 SPORT PLUS最高速度318 km/h車両本体価格(消費税込)25,390,000 円
引用:http://www.porsche.com/japan/jp/models/911/911-turbo-s/

6.BMW M4

878676345353

新開発 3 リットル直列6気筒 M ツインパワー・ターボ・エンジンは、7,600 rpm という高回転と最大550 Nm という圧倒的なパワーを実現。高回転とパワーという2つの長所を融合させました。最高出力317 kW 〔431 ps〕/7,300rpm の圧倒的な馬力は、このクルマを0 – 100 km/h わずか4.1秒* で加速させます。
引用:http://www.bmw.co.jp/jp/ja/newvehicles/mseries/m4coupe/2014/showroom/

7.BMW i8
775755524

BMW i8 は、スポーツカーとしての性能を遥かに超えています。比類ない駆動コンセプトを採用することで、従来のスポーティ・ドライビングの概念を一変させました。それをもたらしたのが、eDrive テクノロジーと 1.5 リットル 3気筒 BMW ツインパワー・ターボ・ガソリン・エンジンを組み合わせた強力なプラグイン・ハイブリッド・システムです。
(引用: http://www.bmw.co.jp/jp/ja/newvehicles/i/i8/2014/showroom/)

8.スバル WRX STI
7875254

横滑りなどクルマの不安定な挙動を抑えるVDC。コントロールの限界付近では4輪個別のブレーキ制御、エンジン出力制御によってドライビングをアシストする。WRX STIでは、ON/OFFに加え、エンジンパワーを活かしたトラクションモードが選べるマルチモードVDCを採用している。
(引用:http://www.subaru.jp/wrx/sti/)

9.フォードフィエスタ ST
867345312

エンジンのラインナップは、ガソリンが直列3気筒の1.0L、1.0Lターボ、直列4気筒の1.25L、1.6L、1.6Lターボ、ディーゼルが直列4気筒の1.5L、1.6L。特に、2014年に追加された直噴ターボ+可変バルブ機構を持つ、新世代の1.0L 3気筒ターボ EcoBoostは、イギリスで開発が行われドイツで生産されるフォードで最も小型のエンジンで、インターナショナル・エンジン・オブ・ザ・イヤーを2012年、2013年と2年連続で受賞しており、ダウンサイジングの最先端を走りながら、実用燃費の良さとターボによる力強さを兼ね備えていることなどが評価されている。
(引用:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%BB%E3%83%95%E3%82%A3%E3%82%A8%E3%82%B9%E3%82%BF)

10.GT-R nisumo
96587522

VR38DETTエンジンに、レース専用車両「GT-R NISMO GT3」に搭載されている「GT3タービン」を搭載することで、最高出力を600ps、最大トルクを66.5kgmに向上させている。また、NISMOモデル専用となる、気筒ごとに最適な点火時期をコントロールする制御と、最適な燃料噴射量を調整するインジェクターと、冷却性能を高めるための加圧式リザーバータンクを新たに装備する。(引用:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E7%94%A3%E3%83%BBGT-R)

以上が今回のドッグレースの参加車種になります。
果たしてどの車が1位の座を手に入れるのでしょうか・・・。
また、今回は残念な事にランボルギーニ、ブガッティ、フェラーリ、マクラーレン等は出ていませんが、それらの車種が参加した動画があるので、一度ご確認ください。

なぜこれらの車種が参加していないかというとランボルギーニ、マクラーレンは、以前GT-Rに負けたので参加していません。
それだけGT-Rが早いという事がわかります。それでは、早速、先程ご紹介した10台のレビューをみていきましょう。

果たして1位はどの車!?気になるレースをレビュー

2015-10-26_114437

今10台の車がスタートラインに並びました。果たして今回もランボルギーニを倒したGT-Rが優勝するのでしょうか。それとも違う車がGT-Rを抜き、1位になるのでしょうか。日本人の管理人はGT-Rが優勝する瞬間を楽しみしています。
そしてカウントダウンが始まります・・・。緊張の一瞬。3…2…1…GO!
スタートと同時に早くもGT-Rと911が他の車よりも早く加速しています。このままGT-Rがまた優勝するのでしょうか。

2015-10-26_114801 2015-10-26_115034

 

その2台に負けじと加速していく他の車。しかしなかなかこの2台には追いつけません。やはりエンジンの問題なのでしょうか。
一つ驚いたのが911がGT-Rに併走していることです。ランボルギーニに勝ったGT-Rと同じ速度で加速できる911は素晴らしいです。

2015-10-26_115200 2015-10-26_115222

中間発表!

ここから順位の中間発表をしていきます。果たして、1位はどの車でしょうか?そして気になる最下位まで発表します。

9000057460

 

1.ポルシェ911ターボS
2.GT-R nismo
3. BMW i8
最下位.スバル WRX STI

という結果になりました。
最下位のスバル WRX STIはもう3位までに入賞するのは困難でしょう。
2015-10-26_1225242015-10-26_122607
そして、ここで驚くのが1位がポルシェ911ターボSということです。先程もお伝えしましたが、GT-Rはランボルギーニに勝った車です。
しかし、そのGT-Rを車体1台分以上で抜いています。ただ、まだわかりません。最後にGT-Rが勝つ可能性はまだまだ全然ありそうです。

2015-10-26_122651 2015-10-26_122729

 

最後はなんと!

なんと最後までGT-Rは911に勝てませんでした。
そして1位は911でした。
この911の勝利はやはりスタートダッシュにあったのでしょう。

関連記事

  1. ランボルギーニHuracanが雪山でスノーモービルと犬ゾリと対決…

  2. 2千回再生された伝説の動画!ブガッティヴェイロンVSユーロファイ…

  3. 勝つのはどれだ!?911 Turbo S VS McLaren …

  4. 異色のスピード対決!スピードスケーターVSジャガーXK!勝つのは…

おすすめ記事

  1. 日本では真似できない!採掘場でレース!勝つのはどの車だ!?
  2. ランボルギーニHuracanが雪山でスノーモービルと犬ゾリと対決!!
  3. こんなガレージが欲しい!!大富豪のガレージが想像をはるかに超えている!
  4. 事故多発注意!車が透明になる!?人々の目を錯覚させる車が誕生!
  5. 持ち運べる車!?世界最小の車ピール!その自体を徹底レビュー

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

人気アクセスランキング

おすすめ記事

ページ上部へ戻る